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エメラルドプリンセスその5 タウランガ

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  マウンヌガヌイ山

1周40分ぐらいの遊歩道あり、頂上まで1時間30分ぐらい
スキーストックで上がっていく人たちを見たが、歩きなれている人でなくては、のぼりが続くので大変そう。

タウランガでは添乗員がいないバスツアー。なんとなく、他の人についていくと、胸にグループ番号の紙をつけてもらい
外国人たちと一緒についていくと、バスまで案内されて、乗り込み、大変でもなんでもなく出発。あちらのバスの運転手は
しゃべり続け・・・何を言っているかわからないから、邪魔にはならなかった。
ツアー中は目印となる人を見つけて、その人が休んでいるとは休むなどして、あまり離れずして、バスに乗り遅れないようにした。

ワイオータプ渓谷というところで火山の湖というところを見学

途中レインボースプリングスという動物園というレベルに程遠いところで休憩。
コンクリートでできた大きい鳥の模型などあり。

アイスクリームやハンバーガーなど売店で売っていたが、さすがにオーストラリア人、食べますね。


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この湖を船で一周してマオリの踊りを見る。

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個人的には、ヘリコプターや小型飛行機の遊覧のほうが楽しそうだった看板を見たら1万5000円ぐらい。
個人で旅行すると、このぐらいの費用なのでしようね。

このオプショナルツアーは9時間ほどですが26000円ぐらい。みるべところがなし・・・
12月24日クリスマスイブですが
船では特に催し物なし。クリスマスからニューイヤーまで同じような街の飾り付けです。くるみ割り人形を飾っているところが多かった。

アトラクションショーは4回ありましたがレベルは高いです。
飛鳥Ⅱに近いレベルでダイヤモンドプリンセスとは明らかに違います。

翌日はat seaでクリスマスです。何しろ今回はクリスマス、年末なので人人人です。パブリックスペースには座れるところがまづありません

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エメラルドプリンセスその4 オークランド

オークランドはニュージーランドでは大きい都市でしょうか・・・

港からメインストリートまでは500メートルぐらいで、その他歩いていける距離にあります。
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写真では広く見えますが、実際歩いてみるとそうではありません。

船のすぐそばなので歩いて散策ですが、小さい都会です。
britomart transport centreという駅が近くなので行ってみました。

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AT HOPSというスイカのようなキャッシュカードも使える機械です。
AT HOPS は近くの駅の窓口で駅員から買えます。チャージもできます。


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 駅には自由に使ってよい、旅行のためのコンピュータが置いてあり、目的地までの行き方や値段などがわかります。
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AT HOPS カードの説明です。
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AT HOPS とは


いつも思うのですが陸に宿泊しているのなら鉄道やらバス、フェリーなど乗りたいところですが4時や5時ごろには船に戻るとすると、間違えたら大変だということで乗れませんが。
それにしてもここのシステムはわかり易いものでした。

やはりクリスマスということでクリミ割人形の飾りがありました。
これがあれば本来雰囲気が出るのですが、何しろ夏ということで。。。

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WIFIができるところもないし、オーストラリアやニュージーランドでは、美味しい食べ物もないということで、船に戻りました。

どうもここに来てもうひとつ盛り上がらないのは、ヨーロッパのように観光地のような慣れがないため、旅行者相手のサービスに乏しい。伝統も歴史が浅いため、いまひとつというところです。

ここはヨーロッパとは異なり、やはりマリンスポーツや山岳スポーツなど自然を相手にするのがよさそうです。
オークランドには、エメラルドプリンスのオプションとして健脚レベル高のアドベンチャーもありました。又オプショナルデスクの横にオプショナルツアーの予約をすることができるモニターがあったので、空いていればできたのでしょうが・・・
昨日のベイオブアイランズでは、ホールインザロックのそばでは、イルカが船と並走しました。

水族館でショーをやっている大きいほうのイルカで、ショート同じように3~4メートル飛び上がりました。
イルカといえば、小さいイルカしか見たことがなかったのでさすがニュージーランドと思いました。



 
次回はタウランガです。

エメラルドプリンセスその3ホールインザロック

朝6時ごろ、オプショナルツアーが始まるので、添乗員さんの指示した場所にあつまる。4人は自由行動。
デンダーボートは2番目の出発・・・
パラグライター


このそばにボートの発着場があり、みんなで待ちます。12人のうち4には別行動。残り8人と添乗員さん。

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マリンスポーツですね。昔、文京女子大の市民講座というものがあり、外洋ヨット講座があったのですが、人員足らずで中止・・・
外洋に乗り出せんでした。そういう意味で憧れですね。

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釣りは興味ないけれど、マリンスポーツとしては王道なのでしょう、
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今はできるような体調ではないけれどトレイルランであの灯台まで駆け上がりたいですね 
小笠原ではウェザーステーションというところまで駆け上がりましたがそれが最後です。ご存知の方もおられるでしょうが、

このあたりは私のメインブログの船旅に載っています。
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ホールインザロックです。ここに入ろうというわけです。前の船は入り込めました。
何度か挑戦しましたが残念でした。

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結構大きい岩です。
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船内サービスについて。ダイアモンドプリンセスに乗船したことがある方はご存知でしょうが、ブレックファーストを頼むものです。
私たちの担当は、これがあったりなかったり。
添乗員さんの言うことには、水はなくなると、補給されるということなのですが、会ったときに言わないと補充されていないことが多いですね。添乗員さんにも頼んでもらいましたが、同じような調子・・・他のお仲間たちはちゃんと補充されていたそうですが。

朝の掃除も午後2時ごろにならないとできていないし。日本船の乗員より、レベルが低かったですね。

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旅行代理店のオプショナルツアーの申込書です。

オプショナルツアー-1

プリンセスのQ&Aです。
Q&A-1

船会社のオプショナルツアーです。船会社のオプショナルツアーは10種ぐらいあるのですが、船会社主催のオプショナルツアーは出発前に事前にお手配させていただきますとありましたが実際は旅行代理店選んだツアーひとつのみ。

プリンセスのQ&Aで、インターネット経由で申し込むとなっていたので、自分で申し込めるぐらいなら添乗員付きの旅行ではなくて個人手配しますよといったら、
いくつかやってもらえることになり、添乗員が同行していませんが、好きな場所に行くことができました。
今回は特別で、普通はやらないということでしてた。
ひとつしか選べないならなにも船会社のオプショナルツアーの資料など送ってこなくても良いのにと思いました。

オプショナルツアーは旅行代理店が選んだものしか選べない。
このあたりは事前の説明会があったので、担当者に聴いてみたのですが、現地の添乗員が申し込むという話で、プリンセスのいう人気のオプショナルは早く埋まるので事前に申し込んだほうが良いという話と違い・・・わからないみたいで・・・
 
今回は初めての旅行会社だったので無理が利かないのかと思います。
20年以上前初めて手配してもらった旅行会社は添乗員付きの海外旅行はやっていないので・・・
要するに何度も顔を合わしていて、電話で名前を言っただけで、社員たちが知っているというケースとは違いますね。

そのほかにも、外国船だからか?ということもあり、そのうち記事にします。

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ダイヤモンドプリンセスと同じだと思いますが。
船内新聞プリンセスパター

12月20日プリンセスパター

12月20日イベント案内

エメラルドプリンセス乗船開始  その2

シドニー着きました。
今回の参加者は12名プラス添乗員さんです。東京は冬ですのでコートを着て、空港を出ましたから、暑い・・・
参加の方に、飛行機に乗り込むまでは、着ていて、降りるときには、軽い大きい袋につめて圧縮すればよいと教わりましたなるほどです。
組み込みツアーのシドニー半日観光です。
パブリックのビーチに行きます。網が張ってあり鮫が入れないようになっているそうです。

パブリック網

シドニーということでオペラハウスがある場所に来ました。対岸にエメラルドが停泊しています。
エメラルドシドニー

軍艦もいるのですね。
軍艦シドニー

セントメリー大聖堂です。オーストラリアに伝統といえるものがないでしょうけれど、これはヨーロッパ的な雰囲気がありました。オペラハウスのすぐ近くです。
イスラム寺院のモスクでは特に神を表象するものはないのですが、やはりマリア信仰ということで、キリストが抱っこされています。

セントメアリー大聖堂

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この後港に戻って船に乗り込む訳ですが、なにしろ、この港から、全ての人が乗り込むわけですから、大混雑。蛇のような行ったりきたりの混雑時の並び方で乗船を待ちます。たちっぱなしで1時間以上・・・

元気ではなくてはできません。日本のように手順がよいというわけではないことも一因でしよう。

上級船室や子供づれは先に入れます。今回はジュニアスイートだったのですが、当然上級というわけではなく、全て同じ条件です。
部屋にはテレビが二つありますが仕切りがないので、ひとつのテレビ画面をリモコンで切り替えると、他のテレビ画面
が動作してしまうという変な具合になっています。

またSPECIAL INVITATIONという封書がおいてありましが、キャプテンズサークルという以前プリンセスに乗った人に、シアターでスペシャルイベントがあると書いてありました。

プリンセスのカードはゴールド色で、差をつけているのかと思ったら、他の人達は、何回も乗っているのに青いカードだったり
あまり、かなり大ざっぱ感じです。

添乗員がいましたので、船内案内があります。知らなかったのですが、無料のスチームバスもあるのですね。有料も無料もジムの入り口にある。

ランドリーもあるのですが、使い方について説明を受けましたが。やはり?の部分があったみたいで、その後実際に洗濯したときに、どうやったら乾燥ができるのだろうと言うことになったようで、他の人も困っていた世で、また外国人も使い方がわからず困っていたようでした。

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三大美港とされているオペラハウスのシドニー港です。実を言うと出港も入港もさほどとは思いませんでしたけれど。
遊覧船や連絡船がいます。

オペラハウス

定期船

ここ港のストレートな橋はきれいだったと思いました。

At See
晴れました。やはりクルーズはこうでなければなりませんね。紫外線は日本の3倍ということなので、日焼け止めを塗ってみました。当然なのだろうけどダイヤモンドプリンセスと設備は同じようです。

ただ今回は何といっても人が多い・・・クリスマスやニューイヤークルーズなどは行くべきではないです。

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船のメンテナンス。この写真は飛鳥でも飛鳥Ⅱもにっぽん丸でも撮っていました
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カジノはあまり混んでいるとは思えず、最後までこんな調子でした。

赤と黒の場所にチップを置くのはにっぽん丸で一応教わったので、お仲間がやるのを観ていました残念ながら2000円すりました。
ルーレットのナンバーは熟練の玄人なら好きなところを出せるなどお仲間がいっていましたが、ルレット伝説かな・・・

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At See2日間の後、ニュージーランドに着いて、べーオブアイランズです。

フイヨルドを巡るニュージーランド・クリスマスクルーズ その1

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今回は2回目の国際便なので、第一回である2015年飛鳥Ⅱ地中海区間クルーズの経験値があるため、
それなりの自信を持って出発
前回は羽田始発だったのでタクシーで浜松町までいったが、
今回は成田ということで東京エアーシテイターミナルからリムジンバスを乗るためネット予約をした
予約番号をみせるとチケットを買えるということ。
現実に行ってみたら往復割引が安いといわれ購入した。
リムジンバスが来るまで喫茶店で待つ。がらがらなリムジンバスが来て出発・・
前回パスポートの出し入れが大変だったので胴巻きはやめてクビからぶら下げるタイプにした←経験値

指定の会社のカウンターでスーツケースを受け取り添乗員の待機場所で航空券を受け取る。
JALの受付カウンターで、マイルカードと航空券、スーツケース、旅券を出して、スーツケースの預かり証見たいなものを受け取る。

旅券を持って身体検査するところを通過して(なにやら機械的に読み込んでいたような気がするが忘れた)、軽食をべてから、JALのラウンジに入る・・・ところがビジネスクラスだという証明の紙があったみたいだが見当たらなかった。、コンピューターで探して入れてもらった。

ラウンジは後からネットで調べてみると軽食を食べるところがあったようだが、下の階に行く。
前回のANAやルフトハンザのラウンジと違い、広くて人が多い。プレミアムエコノミーもラウンジ使用が可能ということだからだろう。

前回は海外旅行に慣れている人がいたから、その人たちがラウンジから出たら一緒についていった。
今回は早めに搭乗口についてしまった。それぞれのクラスや障碍者や子供のいるファミリーなどにより、搭乗順番が決まっておりめでたく搭乗。
とここまで次回のための覚え書き・・・やはりよく覚えていないですね。
きっと間違っているところもあるかも・・・

搭乗後、飲み物を持ってきたので、ウーロン茶を頼む、そのうち、和食と洋食のメニューを持ってきた。ルフトハンザあたりの食事でよいのだがきれいに盛り付けられていた。このようなものも運賃に含まれているのですね。
夜中に何度でも軽食が取れたりするのですがCAに気の毒な気がして呼ばず・・

横になれるのがクラス選びの基準なのですが・・・

そうこうしているうちにシドニーに到着。この辺から記憶が飛んでいく。
旅券をどこかで見せてスーツケースを回収したと思うのだが、身体検査をした記憶がない。

空港の待合室に現地の係員が小型バスで出迎えていて、シドニー観光となりました。
この担当者がうるさいうるさい、しゃべりぱなしの、シドニー観光が始まりました
なんとなく不安な開始です。

ぐるりにっぽんとナホトカ・ウラジオストック 食のにっぽん丸

ダイヤモンドプリンセスでも行ったからもロシアは2回目。
さあどうなるか。

メインは松本幸四郎ということです。話だけですのでどうということはないのですけれど・・・歌舞伎の格好でもすればよいのに。
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日本丸の後ろにもうひとつ船が停泊している。ファンネルからわかりますか?
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旅行会社の人が多そうなお見送り。
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翌朝神戸港に着いたのですが、降りるというより、神戸に足跡をしるした程度

にっぽん丸ということでランチの紹介。
寿司もあまり高いとはいえない。
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にっぽん丸は食事がよいといわれているが、20年ぐらいの変遷を考えてみると、飛鳥がよかったり、にっぽん丸がよかったり
だった。

このところにっぽん丸の食事は美味しいですよ。飛鳥Ⅱは料理人によるといったところです。
次の寄港地は宮崎だったのでシーガイヤにタクシーでいってみたのですが、お茶も飲めない始末。コスト削減のガイヤの夜明けといったところでした。他にもタクシーの運転手に回ってもらったのですが、何もなかったですね。神戸に続いて何もなし。

屋久島てす。
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自分で
バスを利用して動こうと思ったのですが、とんでもない・・・
ここはオプショナルツアーしかないですね。以前一度来ているのですが経験値が役に立たず、港から100メートルぐらい離れた
土産物屋に行っただけでした。バスツアーを申し込まなくても、個人でタクシーを使おうと思ったのですが、すべて予約されており、なし。タクシーは10台ぐらいしかないのでは・・・

3連敗呼子へ出航。
呼子は生きている烏賊で有名だけれど、食べれないみたいなので港で小さいサザエのつぼ焼きを食べた。
港には遊覧船があり3500円で乗った。グアムの潜水艇とはいかないが似たようなもの
でも海の透明度や魚の数が違う。
何しろ港から出る足がない、タクシーがない、バスは本数極端に少ない
今回はシャトルバスが用意されていないので個人で動くの本当に不便だ。
港あたりを歩いても何もないことぐらいお分かりいただけるでしょう。

境港ではタクシーに乗って、水木しげるロードに行ってみた。
人通りがなく閑散としていたが、やはりごちゃごちゃしていてほしいところですね。

地方は、そこそこインフラはあるけれど、人が少ないものだと思いました。

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いよいよウラジオストクに
向かいます。

港からバスで1時間以上移動します。オプショナルツアーです。

ロシアの別荘だということですが、ちょっと豪華すぎるのではないかな。
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ここではにっぽん丸のマークが入った大きい焼き菓子がお土産でした。女主人が焼いたそうですが・・・

これがもし別荘だとすればソ連邦崩壊で金持ちになった人の別荘かな。
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というより、観光のひとつかもしれないですね。
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港に戻ってきました。雰囲気があるので1枚。
劇場と書いてありますがやっているのか?
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この後雨の中船に戻るのですが、途中お土産かって行こうという人がいたのでみんなで付き合いました。
ロシアのお土産については、チョウザメは普通のところでは手に入らないそうで、ウオッカか隠れたるお土産としてチョコレートだと
にっぽん丸の担当者が言っていたので、買ってみたのですが、ヨーロッパと同じで日本人には甘すぎ。。

みんなで雨の中を帰る時橋の上で乞食がいましたが、すごかったですね。地中海あたりにも結構いたけれど、比較にならないですね。雪が降りそうな雨の間、本当のぼろをまとっている。
焼き菓子やルーブルをあげてくればよかったと思いました。
しかしロシアではあのような状態でも、手を差し伸べるようなことはないのですね・・・

恒例のある日の船内新聞。

船内新聞

食事のメニュ

三井商船はもとは大阪商船というのですか・・・
アルゼンチン丸は、お台場にある船の科学館『今は休止』の展示で見たことがあるので、知っていたのですが
ばいかる丸は知りませんでした。この段階で世界中に航路を持っていたのですね。
BRASIL MARUは移民船なのですかね。

 
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内容 にっぽん丸は一時期かなり食事のコストを削減したことがあるですが、食のにっぽん丸でいくことにしたようです。

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船はウラジオストックからナホトカに着眼しました。
オプションでバス旅行です。歌と踊りと景色をみて。帰ってくる訳です。

極東ロシアではプーチンの人気が高いそうです。

たとえば橋が壊れてなかなか直さないでいると、プーチンの一声で直ちに修復すねそうです。
ちよっと呆れました。
途中、歌を聴いて、お茶の休憩です。
これは今回のロシア観光では、観光方法が定型化されているという感じです。
公民館の合唱レベルなのですが、でも、いろいろ楽しんでもらおうという気持ちが伝わります。
その他湖で昼食をとったりしましたが、ロシアはすでに貧しくないような気がします。
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港近くのスーパーです、バスの添乗員が案内します。どこでもそうですが、ペイバックがあるみたいです。

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スーパーはきれいです。というよりは、日本の百貨店レベルかも。
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スーパーでウオッカやチョコレートを買います。
わたしはチョコレートは地中海に行ってたときに買って、そま甘さにへきへきしたことがあったので、小さいもの一枚だけ買ってみましたが、やはり大甘・・・

ダイヤモンドプリンセスのユジノサハリンスクやコルサコフで懲りていたので『1時間かけて古いバスで観光に出かけても、見るべきところなし、写真も撮るところなし・・レーニン像を撮っても仕方ないでしょう。ユジノサハリンスクで、店屋といえないところで、水と子供がかわいかったので、数百円のチョコレートをぐらいでした。』、ああいった詐欺みたいなことになるのかと危惧しましたが、現実は観光地にして行こうという意識が見られて楽しかったのです。

船は酒田港に着岸しました。
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タクシーで調べてあった三居倉庫に行きました。そこから歩いているとメインストリートらしきものに出ました。ご馳走には飽きていたので大衆食堂でカツカレーをいただきました。なんというかレシートなしの昭和の感じてす。

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食のにっぽん丸ということで
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皆さんの作品
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飛鳥Ⅱの地中海クルーズ何回もやったのでできると思いきや壊滅、他の人たちのおかげでボールペンをもらえるチーム入りました。
夜にはダービーレースがあり。船の置物やらいろいろもらいました。いわゆるビキナーズラックです。
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イルカも来て
まあ盛り上げてくれました。

少し運動して
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食のにっぽん丸というテーマの最終写真で今回のクルーズは終わり。
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次回は2016年12月のフィヨルドを巡るニュージーランド・クリスマスニューイヤークルーズ17日間です。
プロフィール

南の風

Author:南の風
360度、海、やはりいいですね。
最近は客船ばかりだけれど、フェリーも好き
男性

船好きの人もそうでない人もコメント歓迎です。

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