フイヨルドを巡るニュージーランド・クリスマスクルーズ その1

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今回は2回目の国際便なので、第一回である2015年飛鳥Ⅱ地中海区間クルーズの経験値があるため、
それなりの自信を持って出発
前回は羽田始発だったのでタクシーで浜松町までいったが、
今回は成田ということで東京エアーシテイターミナルからリムジンバスを乗るためネット予約をした
予約番号をみせるとチケットを買えるということ。
現実に行ってみたら往復割引が安いといわれ購入した。
リムジンバスが来るまで喫茶店で待つ。がらがらなリムジンバスが来て出発・・
前回パスポートの出し入れが大変だったので胴巻きはやめてクビからぶら下げるタイプにした←経験値

指定の会社のカウンターでスーツケースを受け取り添乗員の待機場所で航空券を受け取る。
JALの受付カウンターで、マイルカードと航空券、スーツケース、旅券を出して、スーツケースの預かり証見たいなものを受け取る。

旅券を持って身体検査するところを通過して(なにやら機械的に読み込んでいたような気がするが忘れた)、軽食をべてから、JALのラウンジに入る・・・ところがビジネスクラスだという証明の紙があったみたいだが見当たらなかった。、コンピューターで探して入れてもらった。

ラウンジは後からネットで調べてみると軽食を食べるところがあったようだが、下の階に行く。
前回のANAやルフトハンザのラウンジと違い、広くて人が多い。プレミアムエコノミーもラウンジ使用が可能ということだからだろう。

前回は海外旅行に慣れている人がいたから、その人たちがラウンジから出たら一緒についていった。
今回は早めに搭乗口についてしまった。それぞれのクラスや障碍者や子供のいるファミリーなどにより、搭乗順番が決まっておりめでたく搭乗。
とここまで次回のための覚え書き・・・やはりよく覚えていないですね。
きっと間違っているところもあるかも・・・

搭乗後、飲み物を持ってきたので、ウーロン茶を頼む、そのうち、和食と洋食のメニューを持ってきた。ルフトハンザあたりの食事でよいのだがきれいに盛り付けられていた。このようなものも運賃に含まれているのですね。
夜中に何度でも軽食が取れたりするのですがCAに気の毒な気がして呼ばず・・

横になれるのがクラス選びの基準なのですが・・・

そうこうしているうちにシドニーに到着。この辺から記憶が飛んでいく。
旅券をどこかで見せてスーツケースを回収したと思うのだが、身体検査をした記憶がない。

空港の待合室に現地の係員が小型バスで出迎えていて、シドニー観光となりました。
この担当者がうるさいうるさい、しゃべりぱなしの、シドニー観光が始まりました
なんとなく不安な開始です。

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